忍者ブログ
海外の映画俳優・女優のプロフィール、デビュー映画、代表作、DVD,私生活などの情報です。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

☆生年・出身:

1966年、アメリカ合衆国ニューヨーク

☆俳優タイプイメージ:

活躍度・演技・知名度ともそこそこ。コミカル、アクション

☆僭越ながら一言:

美人女優だが決め手を欠く。

☆エピソード・略年表など:

サラ・ローレンス大学卒業。ブロードウェイで舞台デビュー。

91年「スウィッチ/ボクと彼女の関係は…」で映画デビュー。

97年デビッド・ドゥカブニーと結婚。娘と息子が一人ずついる。

☆主な出演作:

1991年「スウィッチ/ボクと彼女の関係は…」

1992年「プリティ・リーグ」

1994年「ワイアット・アープ」

1995年「バード・ボーイズ」

1996年「アメリカの災難」

1998年「ディープ・インパクト」

2000年「天使のくれた時間」

2001年「ジュラシック・パークⅢ」

2002年「ニューヨーク 最後の日々」「さよなら、さよならハリウッド」

2004年「スパングリッシュ」

2005年「ディック&ジェーン」

☆主な出演作のDVD☆



ティア・レオーニの出演作を見てみる

海外映画俳優博物館トップへ

DVD日記トップへ

DVD・PC・家電もろもろ日記トップへ

PR
☆生年・出身:

1962年、アメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンセルス

☆俳優タイプイメージ:

実力派、演技派、ヒロイン、シリアス

☆僭越ながら一言:

演技力は抜群、俳優以外でも多彩さを見せている。ハリウッドを代表する女優。

☆エピソード・略年表など:

4人兄妹の末っ子として生まれるが、生まれる前に両親が離婚したため母親に育てられた。母子家庭の貧しい収入を補うため、母の意向で2歳よりCMに出演し、主にテレビドラマで子役として活躍。

72年に「ジョディ・フォスターのライオン物語」(原題:Napoleon and Samantha)で映画デビュー。

76年の映画「タクシー・ドライバー」では、少女の娼婦アイリス役を12歳にして好演し、第46回アカデミー賞助演女優賞にノミネート、第11回全米批評家協会賞助演女優賞を受賞するなど高く評価された。この作品は同時に多方面に影響を与え、熱狂的なファンを自称する男により81年にレーガン大統領暗殺未遂事件が発生。衝撃をうけた彼女は、一時期映画界とは距離を置いていた。

84年の「ホテル・ニューハンプシャー」で本格的に映画界へ復帰。「告発の行方」と「羊たちの沈黙」でアカデミー賞主演女優賞を2度獲得と話題作に次々と出演。人気・実力共にハリウッドを代表する女優となった。

91年に「リトルマン・テイト」で映画監督デビュー。自ら設立した映画制作会社の第一回作品「ネル」(94年)以降は、映画プロデューサーとして映画製作も行うなど活動の幅を広げている。

98年と01年に男児を出産しているが、ともに父親の名前を明かしていない。

ハーヴァード、プリンストン、コロンビア、スタンフォード、カリフォルニア大学バークレー校を経てイェール大学に入学、アメリカ文学を専攻し、優秀な成績で卒業。

フランス語が流暢に話せるので、フランス語版の吹き替えは殆ど自身で行っている。

☆主な出演作:

1972年「ジョディ・フォスターのライオン物語」

1974年「アリスの恋」

1976年「白い家の少女」「ダウンタウン物語」「タクシードライバー」

1977年「キャンドルシューセント・エドモントの秘宝」「避暑地のラブストーリー」「フリーキー・フライデー」

1980年「フォクシー・レディー」

1984年「他人の血」「ホテル・ニューハンプシャー」

1986年「ヴィクトリア」

1987年「シェスタ」

1988年「君がいた夏」「告発の行方」「ファイブ・コーナーズ/危険な天使たち」

1989年「ハートに火をつけて」「バックトラック」

1991年「羊たちの沈黙」「リトルマン・テイト」

1992年「ウディ・アレンの影と霧」

1993年「ジャック・サマースビー」

1994年「ネル」「マーヴェリック」

1997年「コンタクト」

1999年「アンナと王様」

2002年「パニックルーム」「イノセント・ボーイズ」

2004年「ロング・エンゲージメント」

2005年「フライトプラン」

2006年「インサイド・マン」

☆主な出演作のDVD☆



ジョディ・フォスターの出演作を見てみる

海外映画俳優博物館トップへ

DVD日記トップへ

DVD・PC・家電もろもろ日記トップへ

☆生年・出身:

1961年、アメリカ合衆国ケンタッキー州レキシントン

☆俳優タイプイメージ:

実力派、演技派、個性派、コミカル、アクション、シリアス

☆僭越ながら一言:

ちょっと遅咲き。苦労を重ねたが、最近は安定して活躍。

☆エピソード・略年表など:

父のニック・クルーニーは映画評論家兼ニュースキャスターで、叔父は俳優のホセ・ファーラー。叔母のローズマリー・クルーニーは歌手。

従兄弟であるミゲル・ファーラーが製作した映画に端役として出演したことがきっかけで俳優になることを志した。

82年にロサンゼルスに渡りテレビドラマでデビュー。

84年に映画デビューを果たしたが長い下積み生活が続く。売れなかった時期は、友人の部屋のクローゼットで暮らしたらしい。

94年に始まった「ER緊急救命室」の小児科医ダグ・ロス役で一躍スターに。このドラマではエミー賞、ゴールデン・グローブ賞、映画俳優組合賞を受賞。その後、「オー・ブラザー!」「パーフェクト ストーム」「オーシャンズ11」といった大ヒット作に立て続けに出演し俳優として着実にキャリアを重ねる。

スティーブン・ソダーバーグと共同でプロダクション会社「セクション8」(06年末をもって解散)を設立して製作業にも進出し、「コンフェッション」で初監督を、「ロック・スター」「エデンより彼方に」「インソムニア」「オーシャンズ12」ではプロデューサーを務めている。

89年に女優のタリア・バルサムと結婚するが93年に離婚。以降独身主義を貫いている。数多くの女優と浮名を流している。

☆主な出演作:

1984年「グリズリー2」

1988年「ハイスクールはダンステリア」「リターン・オブ・キラートマト」

1989年「レッド・サーフ」

1996年「フロム・ダスク・ティル・ドーン」

1997年「バットマン&ロビン/Mrフリーズの逆襲」「素晴らしき日」「ピースメーカー」

1998年「アウト・オブ・サイト」「シン・レッド・ライン」

1999年「スリー・キングス」」「サウスパーク」(声)

2000年「パーフェクト・ストーム」「オー・ブラザー!」

2001年「オーシャンズ11」「スパイキッズ」

2002年「コンフェッション」「ウェルカム・トゥ・コリンウッド」2003年「ソラリス」「スパイキッズ3D:ゲームオーバー」「ディボース・ショウ」

2004年「オーシャンズ12」

2005年「シリアナ」「グッドナイト&グッドラック」

2007年「オーシャンズ13」

☆主な出演作のDVD☆



ジョージ・クルーニーの出演作を見てみる

海外映画俳優博物館トップへ

DVD日記トップへ

DVD・PC・家電もろもろ日記トップへ

アメリカ合衆国の映画賞。副賞のオスカー像にちなんで、アカデミー賞を獲得する事を「オスカーを獲得した」などと言う。

☆始まり:1929年、俳優たちの内輪のパーティが始まり。

☆選考:映画芸術科学アカデミー会員による無記名投票

☆ノミネート条件:ロサンゼルス郡内の映画館で連続7日以上の期間、有料で公開された40分以上の長さの作品で、劇場公開以前にTV放送・ネット配信・ビデオ発売などで公開されている作品を除く、など。

☆賞の部門:

・作品賞

・主演男優賞

・主演女優賞

・助演男優賞

・助演女優賞

・長編アニメ賞

・美術賞

・撮影賞

・衣裳デザイン賞

・監督賞

・長編ドキュメンタリー映画賞

・短編ドキュメンタリー映画賞

・編集賞

・外国語映画賞

・メイクアップ賞

・主題歌賞

・作曲賞

・短編アニメ賞

・短編映画賞

・音響賞

・音響効果賞

・視覚効果賞

・脚色賞

・脚本賞

この他に複数の特別賞がある。

「表彰に値する顕著な功績のあった者」に対して贈与される賞全般。毎年必ず選出されるのではなく、該当者が存在する場合に設定されている。これらの賞には定まった賞の名称はなく、単に「特別賞」や「名誉賞」の名称で贈与されるものもある。特定の条件を満たした者は、特別賞枠内に定められた以下のような特定の賞が贈与される。

・アービング・G・タルバーグ賞

映画業界に顕著な功績のあったプロデューサーに対して贈られる。

・ジーン・ハーショルト友愛賞

長年にわたり映画業界全体の発展に顕著な功績のあった人物に対して贈られる。

・ゴードン・E・メイヤー記念賞

映画業界に技術面で顕著な功績のあった技術者に対して贈られる

・特別業績賞

・科学技術賞

☆副賞・賞金:

オスカー像(金メッキの裸の男性立像、名前の由来は諸説がある)。

賞金はない。

☆特徴:基本はアメリカ映画を対象とした映画祭で、国際的な知名度に反して国際映画祭ではなく「世界三大映画祭」にも含まれない。

選考委員は俳優が最も大きなグループ。映画評論家や新聞関係者などの第三者的な会員は少ない。

選考は、業界内から同業者の仕事について評価するというスタンスで行われるのが、アカデミー賞最大の特徴。ハリウッド人が、過去1年間に最も顕著な業績を残したハリウッドの同僚を讃えるという、仲間内の「内賞趣意賞」と言うべき性格を持った賞。アメリカの国情や世相などが色濃く反映され、必ずしも芸術性や作品の完成度の高さでは選ばれない。

賞の各部門は時代につれ増えてきた。長編アニメ賞は2001年から

商標登録されており、無許可で使用することは出来ない。日本の「日本アカデミー賞」や「英国アカデミー賞」などは、ロイヤリティを支払ってその名の使用許可を得ているまた、料理など映画以外の賞においても、「○○界のアカデミー賞」という具合に、その権威の高さを表すものとして扱われることが多い(ノーベル賞まではいかないが)。

アカデミー賞の作品を見てみる

海外の主な映画賞

海外映画俳優博物館トップへ

DVD日記トップへ

DVD・PC・家電もろもろ日記トップへ
☆生年・出身:

1970年、アメリカ合衆国マサチューセッツ州ボストン

☆俳優タイプイメージ:

実力派、ヒーロー、アクション、シリアス

☆僭越ながら一言:

実力・行動力のある注目俳優。役作りにはかなり力を入れている。作品はシリアス・アクションが向いている。

☆エピソード・略年表など:

母親は大学教授、兄は彫刻家。

10代の頃より役者を志し、ハーバード大学在学中から端役で映画やテレビに出始め、結局大学は中退した(本人に復学の意思があれば大学に戻れるPS:ビル・ゲイツも同じ)。

「戦火の勇気」では体重を落としてまで役作りに挑んだ。

主演クラスの役を得るため、幼なじみのベン・アフレックと二人で書いた「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」を自分たちが主役として出演することを条件に映画化に奔走。紆余曲折の末、ミラマックス社によって実現。この作品でアカデミー賞主演男優賞にノミネートされ、脚本賞を受賞。

98年、ベン・アフレック、クリス・ムーアと共に現在の制作会社ライヴ・プラネットの前身であるパール・ストリート・プロダクションを設立。

99年「リプリー」でゴールデングローブ賞主演男優賞にノミネート。

02年にはアクション映画「ボーン・アイデンティティー」が大ヒット。続編も作られ、07年には「The Bourne Ultimatum」という題で3作目が作られる予定。

06年、婚約者のルシアナ・バロッソと結婚。

☆主な出演作:

1988年「ミスティック・ピザ」

1992年「青春の輝き」

1994年「ワイルド・メン」「ジェロニモ」

1996年「戦火の勇気」「グローリー・デイズ 旅立ちの日」

1997年「レインメーカー」「チェイシング・エイミー」「グッド・ウイル・ハンティング/旅立ち」

1998年「プライベート・ライアン」「ラウンダーズ」

1999年「ドグマ」

2000年「タイタンA.E.」(声)「リプリー」「バガー・ヴァンスの伝説」「小説家を見つけたら」「すべての美しい馬」

2001年「オーシャンズ11」「恋の方程式 あなたのハートにクリック2」「マジェスティック」(声)「ジェイ&サイレント・ボブ 帝国への逆襲」

2002年「ボーン・アイデンティティー」「スピリット」(声)「コンフェッション」「GERRY ジェリー」

2003年「ふたりにクギづけ」

2004年「ボーン・スプレマシー」「オーシャンズ12」「世界で一番パパが好き」

2005年「ブラザーズ・グリム」「シリアナ」

2006年「ディパーテッド」

☆主な出演作のDVD☆



マット・デイモンの出演作を見てみる

海外映画俳優博物館トップへ

DVD日記トップへ

DVD・PC・家電もろもろ日記トップへ

フリーエリア
最新コメント
最新トラックバック
プロフィール
HN:
kyamlotosuper
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
アクセス解析

Copyright © [ 海外映画俳優・女優博物館 ] All rights reserved.
Special Template : シンプルなブログテンプレートなら - Design up blog
Special Thanks : 忍者ブログ
Commercial message : [PR]