忍者ブログ
海外の映画俳優・女優のプロフィール、デビュー映画、代表作、DVD,私生活などの情報です。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

Halle Berryプロフィール

☆生年・出身:

1966/8/14、アメリカ合衆国オハイオ州クリーブランド

☆俳優タイプイメージ:

個性派、アクション、シリアス

☆僭越ながら一言:

筋の通ったポリシー持ってるところがいい。これからもっと活躍する。

☆エピソード・略年表など:

日本では「ハル・ベリー」が一般的だが、英語の発音は「ハリー・ベリー」に近い。

白人の母と黒人の父を両親に持ち、4歳の時、両親が離婚、看護師だった母親の元で育つ。

84年にミス・ティーン・オハイオ、86年に準ミス・アメリカに選ばれ、それをきっかけにTVのコメディー番組「リビング・ドールズ」の主役に。

91年「ジャングル・フィーバー」で映画デビュー。

01年1月、ミュージシャンのエリック・ベネットと結婚。「チョコレート」で死刑囚の妻を演じ、黒人としては初めてアカデミー賞主演女優賞受賞。ベルリン国際映画祭(銀熊賞(女優賞))受賞。

夫のセックス中毒などが原因で03年に別居、05年には正式に離婚。

「キャットウーマン」でゴールデンラズベリー賞(ラジー賞・最低主演女優賞)受賞。授賞式に自ら駆けつけ、懐の大きさを示し観衆から喝采を受けた(最低を表彰する賞なので、受賞しても直接受け取りに来る俳優・監督はほとんどいない)。

☆主な出演作☆

1991年「ジャングル・フィーバー」「ラスト・ボーイスカウト」

1992年「ブーメラン」

1993年「パパと呼ばれて大迷惑」「クォーターバック」

1994年「フリントストーン/モダン石器時代」

1995年「代理人」

1996年「エグゼクティブ・デシジョン」「ガール6」「レース・ザ・サン」「潜在殺意」

1997年「バップス」

1998年「ブルワース」「ホワイ・ドゥ・フールズ・フォール・イン・ラブ」

1999年「アカデミー 栄光と悲劇」

2000年「X-メン」

2001年「ソードフィッシュ」「チョコレート」「クイーン・オブ・エジプト」

2002年「007/ダイ・アナザー・デイ」

2003年「X-MEN2」「ゴシカ」

2004年「キャット・ウーマン」

2005年「ロボッツ」(声)「彼らは神の目を見ていた」

2006年「X-MEN:ファイナルディシジョン」

☆主な出演作のDVD☆



海外映画俳優博物館トップへ

DVD日記トップへ

映画DVD・PC・家電・ホビー情報・感想集トップへ

PR
☆生年・出身:

1954年、アメリカ合衆国ニュージャージー州イングルウッド

☆俳優タイプイメージ:

実力派、演技派、アクション、シリアス

☆僭越ながら一言:

青春スターから渋い貫禄のある俳優に見事転身。

☆エピソード・略年表など:

ニューヨークの演劇学校で学び、16歳の時、サマーストックの「バイ・バイ・バーディ」でデビュー。

18歳の時、ブロードウェイ・ミュージカル「グリース」に出演。

75年「魔鬼雨」で映画デビュー。

ディスコ・ブームを巻き起こした77年「サタデー・ナイト・フィーバー」と94年「パルプ・フィクション」(ロサンゼルス映画批評家協会賞主演男優賞受賞)で二度アカデミー賞にノミネート。

一時期役に恵まれなかったが、「パルプ・フィクション」のヴィンセント役で復活し、再び大スターの地位を安泰なものにした。

95年「ゲット・ショーティ」でゴールデングローブ賞主演男優賞受賞。

大の航空機マニア。

過去に幾度となく同性愛説が出ていた彼であったが、06年に男性とのディープキス現場をパパラッチされた。

☆主な出演作☆

1975年「魔鬼雨」

1976年「キャリー」

1977年「サタデー・ナイト・フィーバー」

1978年「グリース」

1979年「年上の女」

1980年「アーバン・カウボーイ」

1981年「ミッドナイト・クロス」

1983年「ステイン・アライブ」「セカンド・チャンス」

1985年「パーフェクト」

1988年「エキスパーツ」

1989年「ベイピートーク」

1990年「ベイピートーク2/リトル・ダイナマイツ」「MYベスト・フレンズ」

1991年「過ぎゆく夏」

1993年「ベイピートーク3/ワンダフル・ファミリー」

1994年「パルプ・フィクション」

1995年「ゲット・ショーティ」「ジャンクション」「マッド・シティ」

1996年「マイケル」「フェノミナン」「ブロークン・アロー」

1997年「フェイス/オフ」「シーズ・ソー・ラブリー」「マッド・シティ」

1998年「パーフェクト・カップル」「シン・レッド・ライン」「シビル・アクション」

1999年「将軍の娘/エリザベス・キャンベル」

2000年「バトルフィールド・アース」「ラッキー・ナンバー」

2001年「ソードフィッシュ」「ドメスティック・フィアー」

2002年「オースティン・パワーズ ゴールド・メンバー」

2003年「閉ざされた森」

2004年「パニッシャー」「炎のメモリアル」

2005年「ビー・クール」

☆今、手に入るDVD☆



海外映画俳優博物館トップへ

DVD日記トップへ

DVD・PC・家電もろもろ日記トップへ

☆生年・出身:

1930年、イギリス・エディンバラ

☆俳優タイプイメージ:

実力派、演技派、、ヒーロー、正義、コミカル、アクション、シリアス

☆僭越ながら一言:

007のイメージが強い。最近作は渋い親父といった感じ。05年の引退宣言が残念。

☆エピソード・略年表など:

18歳で海軍に入隊。病気のため、除隊した後、セミプロのサッカー選手で活躍する一方、鉄鋼労働者、道路工夫などをしながら、体を鍛えた。ミスターユニバース。

イギリス女王からナイトの称号を与えられたが、スコットランドの分離独立を主張するスコットランド民族党の熱烈な支持者でもある。

54年に映画デビュー。

62年「007は殺しの番号」のジェームズ・ボンド役で人気スターに。

86年「薔薇の名前」で英国アカデミー賞主演男優賞。

87年「アンタッチャブル」でアカデミー賞助演男優賞を受賞。

99年にナイトの称号が与えられ、サー・ショーン・コネリーとなった。妻は芸術家ミシェリーヌ・ルクブラン。

息子のジェイソン・コネリーも俳優。

アメリカにある自身の所属するゴルフクラブのクラブ会員ネームプレートには自身の名前ではなく「007」というネームプレートが掲げられている。

007降板の理由として、カツラメーカーからDMの様な物が届き、それが元でカツラ発覚による降板であるという話があるが、それはデマ。実際は「007サンダーボール作戦」の水中撮影時にはすでに公然の事実となっていた。さらに「007は二度死ぬ」で共演した浜美枝によると撮影の合間に「休憩時間はプライベートな時間だ。カツラはうっとうしい」と言って常に外し、何もはばかるところはなかったそうだ。「ダイヤモンドは永遠に」で自発的に降板したというのが真相のようだ。

05年にAFIの生涯功労賞を受賞したのを機に、俳優業引退を宣言。

☆主な出演作☆

1957年「鍵なき扉」「地獄特急」「虎の行動」

1959年「ターザンの決闘」「四つの願い」

1961年「殴り込み愚連隊」「ダイナミック作戦」

1962年「007は殺しの番号(007/ドクター・ノオ)」「史上最大の作戦」

1963年「007/危機一髪(007/ロシアより愛を込めて)」

1964年「わらの女」「マーニー」「007/ゴールドフィンガー」

1965年「丘」「素晴らしき男」「007/サンダーボール作戦」

1967年「007は二度死ぬ」

1968年「シャラコ」

1969年「赤いテント」

1970年「男の闘い」

1971年「ショーン・コネリー/盗聴作戦」「007/ダイヤモンドは永遠に」

1973年「怒りの刑事」

1974年「未来惑星ザルドス」「オリエント急行殺人事件」「オスロ国際空港/ダブル・ハイジャック」

1975年「風とライオン」

1976年「王になろうとした男」「ショーン・コネリー/愛しき暗殺者」「ロビンとマリアン」

1977年「遠すぎた橋」

1978年「大列車強盗」

1979年「メテオ」「さらばキューバ」

1981年「アウトランド」「バンデットQ」

1982年「シークレット・レンズ」「氷壁の女」

1983年「ネバーセイ・ネバーアゲイン」「勇者の剣」

1985年「ハイランダー/悪魔の戦士」「薔薇の名前」

1987年「アンタッチャブル」

1988年「プレシディオの男たち」

1989年「インディ・ジョーンズ/最後の聖戦」「ファミリー・ビジネス」

1990年「レッド・オクトーバーを追え!」「ロシア・ハウス」「ハイランダー2/蘇る戦士」

1991年「ロビン・フッド」

1992年「ザ・スタンド」

1993年「ライジング・サン」

1994年「グッドマン・イン・アフリカ」

1995年「理由」「トゥルーナイト」

1996年「ザ・ロック」「ドラゴンハート」(声)

1998年「アベンジャーズ」

1999年「エントラップメント」「マイ・ハート,マイ・ラブ」

2000年「小説家を見つけたら」

2003年「リーグ・オブ・レジェンド 時空を超えた戦い」

2005年「ビリー・ザ・ヴェット」(声)

☆今、手に入るDVD☆



海外映画俳優博物館トップへ

DVD日記トップへ

DVD・PC・家電もろもろ日記トップへ

Geena Davisプロフィール

女優

The Internet Movie Database(英語)映画俳優・女優の英語名を入力。画像・出演作等情報多数有り

☆生年月日・出身:

1956/01/21、アメリカ合衆国マサチューセッツ州ウェアハム

☆俳優タイプイメージ:

実力派、演技派、自在、コミカル、アクション、シリアス

☆僭越ながら一言:

飛び切りの美人ではないけど、主役までこなせる多彩な俳優。

☆ジーナ・デイヴィスの俳優としてのエピソード・略年表など:

ジーナ・デイビスと表記されることも。

ボストン大学で演技を学び、下積み生活を経て、モデルに。長身。下着メーカーのカタログで彼女を見たシドニー・ポラック監督に抜擢され、82年「トッツィー」で映画デビュー。

88年「偶然の旅行者」でアカデミー賞助演女優賞受賞。91年「テルマ&ルイーズ」でアカデミー賞主演女優賞にノミネート。

過去にはジェフ・ゴールドブラム(87-90)、レニー・ハーリン監督(93-98)と結婚していた。

☆ジーナ・デイヴィスの主な映画等出演作:

1982年「トッツィー」

1985年「フレッチ/殺人方程式」「突撃バンパイア・レポーター」

1986年「ザ・フライ」

1988年「ビートルジュース」「偶然の旅行者」

1989年「ぼくの彼女は地球人」

1990年「クィック・チェンジ」

1991年「テルマ&ルイーズ」

1992年「プリティ・リーグ」「ヒーロー/靴をなくした天使」

1994年「愛に気づけば」「眠れない夜はあなたと」

1995年「カットスロート・アイランド」

1996年「ロングキス・グッドナイト」

1999年「スチュアート・リトル」

2002年「スチュアート・リトル2」

☆ジーナ・デイヴィスの主な映画等出演作のDVD☆




DVD映画レビュートップへ

映画DVD・PC・家電・生活家電・ホビー情報・感想集トップへ

海外映画俳優博物館トップへ

☆生年・出身:

1963年、アメリカ合衆国ケンタッキー州オーウェンズボロ

☆俳優タイプイメージ:

個性派、コミカル、アクション、シリアス

☆僭越ながら一言:

癖のあるキャラクターを好む印象。役作りは聞くところによるとすごく真剣らしい。ジャックという名前に因果を感じる。

☆エピソード・略年表など:

フロリダで育つ。父は土木技師・母はウェイトレス。

音楽に傾倒し、ロック・バンド”キッズ”に参加。20歳の時、ロサンゼルスに移るが、バンドが解散。

83年に結婚したメークアップ・アーティスト、ロリ・アン・アリソン(85年離婚)の元恋人、俳優・ニコラス・ケイジと出会い、彼の勧めで俳優に転身。ケイジはデップにエージェントを紹介し、オーディションを受けて84年「エルム街の悪夢」で映画デビュー。

87年からのテレビ番組「ハイスクール・コップ」で有名に。

90年「クライ・ベイビー」で初主演。「妹の恋人」「シザーハンズ」「エド・ウッド」でゴールデングローブ賞にノミネート。

97年「ブレイブ」で監督デビュー。

03年。「パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち」ではアカデミー賞主演男優賞にノミネート。

現在のパートナーはバネッサ・パラディ。リリー・ローズ・メロディ・デップとジャック・デップの二人を子供に持つ。

ヴァネッサ・パラディと出会う以前は、先に挙げたアリソンの他、女優ジェニファー・グレイ、シェリリン・フェン、ウィノナ・ライダーや、スーパーモデルのケイト・モスとも交際していた。ちなみにウィノナ・ライダーと交際中、腕に「ウィノナ・フォーエヴァー」と刺青を施したが、破局後「ワィノ・フォーエヴァー(アル中よ永遠に)」に修正。その後は恋人の名を刺青にしていない。

ホテルで暴れて備品を壊すなどの事件も起こし、逮捕されたことがある。

大変な家族思いで、「家族は世界で一番大切なもの」と語っているらしい。

「パイレーツ・オブ・カリビアン」の撮影で訪れたカリブ海を「ここで家族と暮らしたい」と語るほど気に入り、実際に撮影で使われた島を36億円で購入。

米某有名雑誌で「どん底から這い上がったセレブ」第2位に選ばれている(第1位はエミネム)。生活苦から少年時代に放浪生活を強いられたため、「荷造りを見ただけでノイローゼになる」と告白。

子供の頃から切り裂きジャックに興味を持ち、関連本を多数持っているという。

☆主な出演作☆

1984年「エルム街の悪夢」

1985年「マイアミ・ホット・リゾート」

1986年「プラトーン」

1990年「クライ・ベイビー」 「シザーハンズ」

1991年「エルム街の悪夢 ザ・ファイナル・ナイトメア」

1992年「アリゾナ・ドリーム」

1993年「妹の恋人」「ギルバート・クレイブ」

1994年「エド・ウッド」1995年「ドン・ファン」「デッドマン」「ニック・オブ・タイム」

1996年「ザ・カンヌ・プレイヤー」

1997年「フェイク」「ブレイブ」

1998年「ラスベガスをやっつけろ」「ミー&ウィル」

1999年「スリーピー・ホロウ」「ノイズ」「ナインス・ゲート」「ビートニク」

2000年「ショコラ」「夜になるまえに」「耳に残るは君の歌声」

2001年「ブロウ」「フロム・ヘル」「ロスト・イン・ラマンチャ」

2003年「パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち」「レジェンド・オブ・メキシコ デスペラード」

2004年「シークレット・ウインドウ」「ネバーランド」「フレンチなしあわせの見つけ方」

2005年「チャーリーとチョコレート工場」「ティム・バートンのコープス・ブライド」(声)「リバティーン」

2006年「パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト」

2007年「パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド」

☆今、手に入るDVD☆



海外映画俳優博物館トップへ

DVD日記トップへ

DVD・PC・家電もろもろ日記トップへ

フリーエリア
最新コメント
最新トラックバック
プロフィール
HN:
kyamlotosuper
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
アクセス解析

Copyright © [ 海外映画俳優・女優博物館 ] All rights reserved.
Special Template : シンプルなブログテンプレートなら - Design up blog
Special Thanks : 忍者ブログ
Commercial message : [PR]